【2026年】記事作成の個人的記録

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はじめに

記事作成の流れをまとめてみました。

個人的な記録です。

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流れ

●ネタ集め。日常でふと思いついたネタ・面白そうなテーマをメモしておく
→思いついたネタを忘れないようにするため、頭のメモリの解放

●ネタ・テーマついて書きたことをおおまかに書いていく
→最近は音声入力も活用、手書きより速い。見直して読みやすいように手で修正。

●一日で完成させず、ほぼ完成まで追記・寝かせるを数回繰り返す。
→一度に完成させようとすると効率が悪いと感じる。
 行き詰まったら諦めて寝かせる。
 翌日には新しいアイデアが浮かんでいたりする。

●ほぼ完成したら、数日後自分が読み、わかりにくくないかチェック+画像などの追加
→日が経つと別の視点で見直しができるため。
 画像は記事の内容とできる限りつながりのあるものにしています。(なぜこの画像に?と思われた方、想像・連想するとつながりが見えてくるかも知れません・・・)

●複数ある記事のストック、これまでの記事の流れと比較して内容が被りすぎないように記事の順番を調整する
→ネタかぶり防止。
 完成後も、時間が経過するとさらに追記や変更に気づくこともある。

●予約投稿
→本音ではすぐ投稿したいが、そうするとネタ切れしてしまい投稿が続かなくなるので、一定の感覚で予約投稿している。投稿するペースを守るため。

●投稿後、修正すべき内容があれば適宜修正。
→できるだけ正確な情報を提供するため。訂正できるのがブログのメリットだと思います。

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ポイント

自分なりに工夫していること。

●作ったものを寝かせる
→放置しておくと、無意識のうちに脳が勝手に考えをまとめてくれる。

●一晩寝て見直す、同じ日に見直さない
→1番寝かせると視点が変わって問題点が見つかる

●無理に記事をたくさん作成しようとしない
→モチベーションの波に対応するため。ある程度の質を確保するため。

●複数記事を同時並行で進めていく
→日によってアイデアが浮かぶテーマが変わるので、作成がはかどるテーマを選んで書ける。

●記事のストック(在庫)を作る
→投稿間隔にゆとりをもたせる。記事のテーマかぶりを回避、飽きにくくする。
 モチベーションの波への対応。

さいごに

●投稿の余白をつくることが継続できている理由かもしれない。

実際モチベーションが下がった時でも、記事のストックがあることで途切れずに続けられています。(現時点では)

●自分が楽しみつつ、読んでいる人にも楽しんでもらえる記事が理想。

独り言でした。ここまで読んでいただきありがとうございました。

それでは!😊

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